サイト案内

 

案内画像について

  • これまで案内画像にゆだねていた表示を、javascriptを使って表示するページを切り替えるように変更しました。
  • javascriptを導入することで、案内画像の意味はなくなりました。
  • 特には必要なくなりました。
  • 以前の内容は「旧ページ」として残しておきます。関心のある方はご覧ください。

旧ページ

牛島研究室OnLineでは小さな画像を使って情報源を表示しています。
現在使っているPNG画像には次のようなものがあります。

一つひとつの画像を取り上げて、その意味を簡単に紹介します。

インターネット上の情報であることを表わしています(WEBのURL)。 次の「牛研」とペアで使われます。
牛島研究室でデジタル保存している情報を表わしています。 牛島研究室ではさまざまな情報をデジタル化して保存しています。デジタル化しているのは、本・雑誌・映像・写真などです。紙やテープやネガで保存することをやめて、すべてハードディスクに保存しています。保存しているファイル形式は、TXT・HTML・TIF・GIF・JPG・MPGです。

BOOKinfoに収録されている情報を表わしています。本の内容はデジタル化して保存してありますが、著作権のことを考えてWEB上では公開できません。必要な方は牛島研究室までご連絡ください。
本の内容をスキャナで読み込んでTIF保存したものを表わしています。 情報の重要度に応じて、TIFファイルのまま利用する場合と、さらにOCRにかけてTXTないしHTMLで利用する場合とがあります。
TIFで保存した情報を、さらに文字コード化したものを表わしています。保存されているファイル形式はTXTかHTMLです。DOC(WORD文書)は可能なかぎり使うべきではないというのが牛島研究室の結論です。これをDOC撲滅運動と呼んでいます。
牛島研究室のデジタル工房でHTML化した文字情報を表わしています。 本の情報をHTML化すると、紙の本では不可能だったことが可能になります。 HTML化した本とWEBの情報を融合することを牛島研究室は試みています。

牛島研究室でvideoCDとして保存されている情報を表わしています。
videoCDとして保存した中で、特に貴重なものを表わしています。牛島研究室のデジタル工房でテープ起こしの作業を行なって、その詳細はHTMLないしPDFで保存してあります。

牛島研究室が毎年作成している講義専用のテキストに収録されていることを表わしています。

牛島研究室で取り組んでいるテーマを表わしています。一般の学生が関心を持てる内容に限定し、専門的な内容は省いてあります。 日本の大学の研究は惰性や自己満足に陥って、社会に対する責任を果たしていないのではないか、と考えています。日本の社会に提起できるような問題を追及していきたいと思っています。
テーマの中から、ある程度まとまったものをPDFファイルに保存したものです。

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以下は以前の内容です。
参考になる方がいるかもしれないので、わざと残しておきます。

牛島研究室専用リンクについて

 牛島研究室のページでは、リンク表示された個所をマウスでクリックしてもWEB上の他のサイトのページに飛びません

 牛島研究室のページでリンク表示されている個所は通常のURLのスキーム名である http:// ではなく file:///C:/My_Www/ となっています(その理由についてはたとえばここを参照してください)。

 元のWEBページをブラウズしたい時は、例えば次のような操作を行ってください。

  • リンク表示のところを右クリックして「インターネット・ショートカット」をコピーする。そして、file:///C:/My_Www/の部分をhttp://に書き換える。
  • 牛島研究室のHTMLファイルを自分のパソコンにHDに保存し、その保存したHTMLファイルをエディタ(例えば「秀丸」)で開き、検索・置換の操作をして、file:///C:/My_Www/をhttp://に書き換える。
  • その他、各自の慣れ親しんだ方法。

 牛島研究室が使っている方法は「秀丸」による検索・置換の方法です。さらに一般化して言うと、WEB上の情報を有効利用しようとするのであれば、URLをブラウザの「お気に入り」や「ブックマーク」に保存することは賢明な方法ではありません。牛島研究室では、URLをTXTファイルに書いて、「秀丸」からブラウザを呼び出す方法を取っています。こうすると、URLの追加・削除・分類といった操作をTXTファイル上で行うことができます。

 こうした点をよく理解された上で、牛島研究室のページをご利用ください。

 牛島研究室  ushijima@yokkaichi-u.ac.jp

TIF
BOOKなどの印刷物からスキャナで取り込んだ情報をTIFファイル形式で保存したものです。
著作権の関係で牛島研究室でしか利用できません。
OCR
TIF情報をさらにOCRにかけて、TXTファイルかHTMLファイルにして、ブラウザから利用できるようにしたものです。
著作権の関係で牛島研究室でしか利用できません。
WEB
学生が利用しやすくするために、通常のリンク(URL)を用意したものです。暇を見つけて整備していく予定です。待てない方はご面倒ですが、秀丸などのエディタで、HTMLのソースを開いて、置換の操作をしてください。
牛島研究室では、単語登録をして「http://」を「は」(ローマ字入力でha)で呼び出せるようにし、また「file:///C:/My_Www/」を「ふぁ」(ローマ字入力でfa)で呼び出せるようにしておいて、置換の操作を効率化しています。参考にしてください。


◆牛島研究室ホームページの目標
教育・研究用のデータ・文書を、インターネット上の情報と融合させ、ブラウザで活用できるようにすること。
情報源
 WEB
 BOOK(新聞・雑誌なども含む印刷物)
 CD−ROM
 商用データベース

1 WEB
 WEB情報から有益なものを選び出して保存すること。一口にWEBといっても広範のものが含まれる。これまで、BOOKとしてしか利用できなかったものが次々とWEB上で利用できるように変化しており、今後の変化は予測できない。
2 BOOK
 BOOKの文字情報はスキャナで取り込んでTIFで保存し、OCRで文字コードに変換する。図表は種類に応じて、TIFかJPGで保存する。
3 CD−ROM
 現在、多くのCD−ROMはHDにインストールすることができる。仮想CD−ROMユーティリティを使ってデータをHD上に置く。
4 商用データベース
 商用データベースは数多くあるが利用料金が高く、ほとんどのものは個人で利用することができない。特に多用するのは、朝日新聞記事データベースになる。