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ハイパー講義案内

  • ハイパー講義は年度別になっています。右のメニューからご覧になりたい年度をクリックしてください。
  • 2007年からハイパー講義は、WAMP講義システムに移行しました。
  • ここはハイパー講義の概要を説明するページです。
 

プロジェクタを全時間使用

  • 2002年9月からプロジェクタをフル活用した講義に切り替えました。
  • どの講義も全回、そして全時間、プロジェクタを活用しています。
  • 講義の全教材をプロジェクタからすクリーンに映し出します。
  • 次を参照してください。
    ハイパー講義
    プロジェクタ講義

専用テキスト

  • 牛島研究室では毎年、講義用の専用テキストを作り続けています。
  • このテキストがハイパー講義への出発点になりました。

全教材を完全デジタル化

  • 講義の教材はすべて完全にデジタル化されています。
    • テキスト・書籍
      ⇒ハイパーブックで保存
      ⇒ページビューアでプロジェクト
    • 新聞・雑誌
      ⇒TIF/JPGで保存
      ⇒スクラップビューアでプロジェクト
    • 映像・ビデオ
      ⇒VCD規格で保存
      ⇒VCDビューアでプロジェクト
  • ネット標準の規格に基づいて教材のデジタル化を推進することで、牛島研究室のハイパー講義は実現しました。

ハイパー講義

  • 牛島研究室では講義専用のテキストを毎年作成しています。
  • キーボードから文字入力
    テキストは1994年から作成していますが、MS-DOSの時代には文字だけのものしか作れませんでした。
  • スキャナから画像入力してOCR
    Windows98の時代になって、画像を処理することが容易になりました。図表や写真などの情報をデジタル化して保存することができるようになり、テキストもビジュアル化することができるようになりました。
    また、紙に印刷された文字情報(本や新聞など)も画像としてスキャナで取り込み、OCRにかけてデジタル化することが簡単になりました。
  • 映像をキャプチャしてビデオCD保存
    2000年から、映像をデジタル化してビデオCD(MPEG1)で保存するようになり、講義の教材に映像が加わりました。
  • ホームページを開設
    また、2000年には牛島研究室のホームページを立ち上げ、デジタル化して蓄積した情報を公開するようになりました。
    2001年からはテキストの全ページをウェブ上で公開することに踏み切りました。
  • 講義はすべてプロジェクタで
    2002年の後学期から、プロジェクタをフルに活用して講義することに切り替えました。デジタル化して保存した情報をプロジェクタで学生にみせるという講義のスタイルが確立しました。プロジェクタを使わなければ、講義ができないまでになっています。