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教材のデジタル化

デジタル教材についてはハイパー講義をご覧ください。

教材のデジタル化の歩み

教材:テキスト
教材:本・雑誌
教材:新聞
教材:ビデオ
教材:ウェブ
教材:板書

長年、牛島研究室は教材のデジタル化に取り組んできました。
すべての教材をデジタル化するまでには約10年かかりました。10年の蓄積の上に花開いたのがプロジェクタ講義・ハイパー講義です。
◆1991年〜 講義テキストのデジタル化を開始
◆1993年〜 スキャナを導入
◆1994年〜 OCRを試験的に導入
◆1997年07月〜 Windowsマシンを購入
◆1997年07月〜 インターネットの利用を開始
◆1997年08月〜 ウェブワッカー2でウェブ情報の蓄積を開始
◆1998年04月〜 教養セミナーで朝日新聞記事データベースを活用開始
◆1998年08月〜 ウェブ情報の保管ディレクトリをC:/My_Www/に変更
◆1999年01月〜 パソコンの自作1号機が完成
◆1999年10月〜 スクラップのデジタル化を開始
◆2000年05月〜 ホームページの開設
◆2000年07月〜 パソコンの自作2号機が完成
◆2000年07月〜 映像のデジタル化を開始
◆2000年10月〜 本・雑誌のデジタル化を開始
◆2001年04月〜 テキストのビジュアル化を開始
◆2001年07月〜 パソコンの自作3号機が完成
◆2002年03月〜 スクラップ日誌を公開
◆2002年09月〜 プロジェクタ講義を開始
◆2003年04月〜 ハイパー講義が本格始動